【J庭47新刊サンプル】『カナリヤと六本指 爾後』

入稿できたーーーあーーーあーーーーできましたぁーーーー!

今回はダメかと思ったぁー。

なんとか出来ました!良かった!

三月に出したやつの続きです。

まあ、100パー怪我の功名になりますが、

多色表紙を色違いで刷れたので、並べたら可愛い気がします!

ご興味あったらよろしくお願い致します。

なんか今回割といっぱいすけべなところを書いた気がする。

オマケページみたいなことで人生初の3Pみたいなのも書いたのでご趣味合えば!

 

続きからサンプル、なんですけど、どっからサンプルしたらいいのかなこゆ場合?

一応今回の本の冒頭からにしときますね。

サンプルにすけべなとこはないですが本自体はR18扱いです。

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老眼鏡すげえ

かけたら文字がクッキリ見えた!

これぁ確かに劇的だ!

外したときのボンヤリ感ものすごいけど。

言ってる場合ではない。

続き出ます!ってまだ言えない。

がんがれ自分。いや本当に。

老眼の話

悲愴なタイトルだけど、まんま最近ものすごく激しく老眼になった。

今まで視力だけは無駄に良くて、度の入った眼鏡というものをかけたことがなかった。

なので、目が悪くなる、というイベントはもっと劇的なものなんだと勝手に思っていた。

ある日起きたら目の前がぼやける、というのは何だか新鮮な気がしていた。

すげー目がショモショモするだけだった。

スマホのピントが合わない。近くの字が読みにくい。

眼鏡かけてピントがあったらその瞬間こそ劇的なんだろうか。

外したら目が33みたいになるのだろうか。

或いはもうなっているのだろうか?

 

ところでJ庭の新刊掲示板に今回はちゃんと書いてきた。

その流れでこのブログを見てくれた方がいるっぽいのに

いきなり老眼の話なんかしてしまった。

サンプル文とかも置いてるので良かったらそっちも見てやってネ。

J庭47出ます

スペース頂きました。

3階Cホール、【ひ07b】はやしゆき

3月にどうやっても終わらないから続く、にした

『カナリヤと六本指』という本が完結するはずなので、

どうぞ覗きに来てやっておくんなまし

とてもやばい

今、次のJ庭の原稿をやっている。

前回のJ庭であろうことか唐突に「続く」にしてしまった本のやつだ。

もう本当に切羽詰ってしっちゃかめっちゃかになって苦肉の策というか、

他にどないしょうもなくて続くにしただけあって、読み返すのが大変しんどい。

前もブログでそんなこと書いた気がするけど、

今まではこれを無理矢理なんとかひとつの話っぽく見せかけて逃れていたというか、

何からも逃れられてないことに気づいたので、

終わってないもんは終わってないし纏まってないもんは纏まってない、

という事実と向き合うことにしたものである。

偉い、と自分で自分を褒めるくらいしか出来ることがないが、

実際その姿勢がいくら偉かったとしても、纏まってないものが突然纏まってくれたりはしない。

 

本当に頭抱えてしまうけど、最初っから全部書き直したやつを出すことも辞さないなこれ。

ヤダーもう自分で書いたもの読んでこんなに頭抱えるなんてのびしろアルーー。

などとしょっぱいことを言いながらしんどいタイムは続く。

タナバッタ

七月、雨ばっかじゃねと思ってるうちに一週間が過ぎた。

去年のクソ暑さを思えばこの過ごし易い気候をありがたがるべきなのかも知れないが、

雨はウザい。

画面的な雨は好きだし雨をテーマにした創作とかも大変好物ながら、

実生活で雨が続くとウザいという人間のワガママさ。

雨の日は休みとした南の島のカメハメハ大王は偉い、と書こうとして、

アレあの歌の人ちょっと名前違わなかった?

とググッたらやはりハメハメハ大王が歌だった。

もはやかめはめ波の方がハワイの王様より有名な気がするし、

ハメハメハはシモネタじゃなかったかなどと脳がカビてるような記憶しかなかった。

雨止んでくれないとますます劣化する。

ちなみにプリンスカメハメはキン肉マンの師匠で、

キン肉マングレートの中に最初に入ってた人だよ、という話をするともれなく友達が引く。

推しはテリーマンだった(どうでもいい)

六月生誕祝・途中経過

六月生まれの親友らへの贈り物について・続き

 

現在、親友一人に対して2000字弱という「予告編」みたいなものを押し付けたに留まっている。

先っぽどころか何も始まっていない!とキレられた。

そして今現在、もうひとりの親友に対し3000字弱という、これまた先走り汁のフリしたシャンプー

みたいなものを押し付ける準備をしている。多分キレられると思う。

ちなみにもう一人、スルーしてしまっているのが、いつも私のヘタクソな一次小説を下読みし、

誤字や矛盾を指摘してくれ、イベント当日にも手伝ってくれてる子である。

本来なら彼女の好きなジ●カゲの二次とかにトライすべきなんだけど、彼女は一次の方を待ってる!

と言ってくれている。言ってくれている、というか去年途中まで書きかけたやつがめちゃめちゃ放置してあって、

いい加減先が気になってキレかけているという状態かもしれない。

面白い面白くないは置いといて、こいつら本当にこの先どうなるんだよ!

ただただ気になるんだよ!というのはあると思う。

もしかしたら三月に私が出した『カナリヤと六本指』という本の続きも、

別にお前のファンとかじゃねーけど純粋に気になるんだよ!

変なとこで突然続きにしやがって!とキレてる人がいるかも知れない。

あ、そんな本買ったの今思い出した、という方は九月くらいまで寝かせて頂けると、

十月にスッと続きが出(る予定)て、いいかも。

 

ところでさすがに推しや姪っ子には自作小説送り付けないので安心して欲しい

 

 

六月は

 

友達とか重要クラス人物の誕生日が何故か六月に集中している。

親友が三人、推しが三人、姪っこ一人。

こう書くとなんか友達多いみたいだけど親友の数=友達の数である。

最悪なことに、今年はこの中の誰一人まだ祝えていない。

親友と書いてともと読んでオタクとも読むので、彼女らに対しては

何か書いて渡す、ということをここ数年行なっている。

由緒正しきオタク儀式、誕生日に二次創作を書いて贈る、だ。

『●●ちゃんへ、返品不可!』

と人生の欄外に書き込んだりするやつ。

 

いいトシしてそれは痛い、と思った人は正解だと思う。

普通にゴハン奢るとか癒しグッズ贈る方が全然いいと思う。正直そっちのが楽。

でも大体みんな欲しいものは自分で買いたい派だし、私より稼ぎがいい。

そんな中、「いい加減付き合いも長い相手がムキになって書いてくるBL小説」

は、痛さはともかく希少価値としては割とSRなんじゃなかろうか(図々しい)

などと言いつつ既にふたり分〆切つまり誕生日が過ぎてしまった。

ふたりとも現在大きいジャンルにいるので既に供給は十分なんだけども、

お前が書くのかよwwwというレアリティ部分でなんとか誤魔化したい。

 

 

 

梅雨とか夏とか

 

六月が半分過ぎた。

もはやこの「時間が過ぎる」という事実のみを呟くボットみたいなブログになりつつある。

何にもしてないかと言うとそうでもないけど、

何か成せたのかと言うとやっぱりそうでもない。

おかしい。もっとこう、恥ずかしい会話文みたいのをぽいぽい書けるつもりでいたのに。

会話文=恥ずかしい、と思っているわけではなくて、

本当に「恥ずかしいくらい厨ニの会話」を。

 

何にしても、ぽいぽいなんて書けないのだと最近身に染みてきた。

 

五月最終日

四月が過ぎるなんて言ってる間に、五月が終わろうとしている。

一日が終わるのは速いのに、まだ五月なのか、という気分もある。

とりあえず五月中に、ブログ書いてないことに気づいた自分を褒める。

最近頓に、自分に対するハードルが下がっている気がするけど、

自分に対しての優しさだと前向きに捉えることにした。

そいや、五月頭にグルコミっていう、食べ物をめっちゃ食べさせてくれるという

素晴らしいイベントに委託させてもらえる機会を得たのに、

残念ながら本を落としてしまった。

食べる本は永遠の憧れなので、是非リトライしたい。

食べるシーンとエロいシーンは本当、同じベクトルで永遠の課題。

 

そんなわけで六月はもうちょいブログりたい所存。