六月生誕祝・途中経過

六月生まれの親友らへの贈り物について・続き

 

現在、親友一人に対して2000字弱という「予告編」みたいなものを押し付けたに留まっている。

先っぽどころか何も始まっていない!とキレられた。

そして今現在、もうひとりの親友に対し3000字弱という、これまた先走り汁のフリしたシャンプー

みたいなものを押し付ける準備をしている。多分キレられると思う。

ちなみにもう一人、スルーしてしまっているのが、いつも私のヘタクソな一次小説を下読みし、

誤字や矛盾を指摘してくれ、イベント当日にも手伝ってくれてる子である。

本来なら彼女の好きなジ●カゲの二次とかにトライすべきなんだけど、彼女は一次の方を待ってる!

と言ってくれている。言ってくれている、というか去年途中まで書きかけたやつがめちゃめちゃ放置してあって、

いい加減先が気になってキレかけているという状態かもしれない。

面白い面白くないは置いといて、こいつら本当にこの先どうなるんだよ!

ただただ気になるんだよ!というのはあると思う。

もしかしたら三月に私が出した『カナリヤと六本指』という本の続きも、

別にお前のファンとかじゃねーけど純粋に気になるんだよ!

変なとこで突然続きにしやがって!とキレてる人がいるかも知れない。

あ、そんな本買ったの今思い出した、という方は九月くらいまで寝かせて頂けると、

十月にスッと続きが出(る予定)て、いいかも。

 

ところでさすがに推しや姪っ子には自作小説送り付けないので安心して欲しい

 

 

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